
真の早漏の原因を知りたいあなたへ…
早漏がすぐに治ると聞いてやってみたんです。でもダメでした。
・似たような会社ばっかりなのでどこがいいのかわかりません。
・売り文句の雨あられで一番いいのはどこなのか迷っています。
そんなご相談が最近、後を絶ちません。
まだ迷ったり悩んだりしている方はいいです。
これから本当に良いところを選べば大丈夫なのですから。
でも可哀想なのは「でもダメだった、早漏のまま」という方です。
そこに書いてある内容を信頼して申し込んだのに、見事に裏切られてしまったわけです。
そういった声を聞くたびに、同じく早漏を扱う私たちとしては心苦しい思いをしていました。
まずは皆さんに、早漏について基本的な正しい知識を身につけていただきたいと思います。
あなたの挿入から射精に至るまでの時間は何分間でしょうか?
10分?3分?それとも1分未満?
ここで、有名な統計データがあるのでご紹介します。
下記は、アメリカのある実験結果です。
まずは平均所要時間から統計データをお知らせします。
◇平均所要時間:7分20秒
※ただし、セックス全体の所要時間でなく挿入後より休憩なく動き続けた際の平均時間より。
どう感じましたか?ここでは感想は置いといて、クイズを出させて下さい。
○明らかに早漏と考えられる所要時間は何分未満だったでしょうか?
さて、何分と予想されますか?
ご自身の所要時間を考えてみると正解に近いかも知れませんね。
こちらの実験は有名なので早漏を真剣に考えるあなたであればご存知かも知れません。
逆に知らなかった方は是非ここで覚えておいて下さい。
◇早漏所要時間:1分45秒
※ただし、セックス全体の所要時間でなく挿入後より休憩なく動き続けた際の平均時間より。
ここでも感想は置いといて、最後に一番気になるデータを教えます。
「女性が満足する持続時間」です。
◇女性が男性に望む持続時間:19分30秒
※ただし、セックス全体の所要時間でなく挿入後より休憩なく動き続けた際の平均時間より。
さて、上記に様々な統計データをお知らせしましたが、こちらをご覧になって皆さんはどう感じましたか?
・2分くらいでショックを受けた方
・7分以上なので少し安心された方
・20分なんて無理だと感じた方
・5分くらいなので自分が早漏か判断できなかった方
それぞれ思い思いのご感想があると思います。このページを見ているということは、自分の早漏について悩んでいるということだと思います。
ですから当然、色んな複雑な気持ちを感じていることでしょう。
しかし、あえて言わせて下さい。
自分の持続時間なんて気にするな!
持続時間の実績「実際にどのくらい持続時間が続くのか?」という点についてもご説明させていただきます。
持続時間だけにこだわるのは良くありませんが、それを全く無視するのもまた間違っています。
早漏克服実践会の実績をお知らせするために実験結果をご報告します。
私たちは多種多様な早漏克服トレーニングを実験し、そしてその結果を検証しています。
そしてその結果、368人の男性に2日に1度、15分くらいの簡単なトレーニングをしていただいたところ、2ヶ月以内に362人というほぼ全ての方が10分以上のピストンに耐えられるようになりました。
あらかじめ申しておきますが、下記のようなものではありません。
・スプレーなど薬物を利用する方法
・手術による危険な方法
・ペニスを無理に酷使するような方法
・普通の人ではできないような難易度の高い方法
※上記の方法を特に希望する方のために、番外編としてご説明もしています。
早漏克服実践会は、早漏について真剣に考え、その克服について研究しています。
早漏克服を専門とする会ですので、誰でも簡単にできる方法であり、かつできる限り早く効果が見えてくる方法を開発しなければいけません。
早漏克服を追求した結果、1〜2ヶ月でほぼ全ての男性が早漏から卒業できるようになりました。
中には1週間程度で卒業される方もいらっしゃいます。
しかし、できればじっくり取り組んでセックスの本当の素晴らしさを理解してほしいので2ヶ月程度取り組むことをお奨めします。
さて、自信を持って、これだけは言わせて下さい。
早漏克服は、どんな人でもやればできます。

